company logo

ヘルプセンター

Flow Solutionsへ
Flowプラットフォーム株式会社Flow Solutionsプライバシーポリシー
すべてのコレクション機能レポート[Flow Classic] レポートフィルターの使い方

[Flow Classic] レポートフィルターの使い方

期間、曜日、店舗、グループの4種類のフィルターを使って、レポートに表示するデータを絞り込む方法をご説明します。

info icon
本記事はFlow Classic(旧バージョンのFlow)の内容です。新しいアプリとは画面や機能が異なる場合がございます。

期間フィルター

期間フィルターではレポート上に表示するデータ範囲の設定を行うためのフィルターとなっております。

レポート画面左上の【選択期間】より参照範囲をご指定いただくことが可能です。

期間フィルターの右手にございます矢印アイコンをクリックいただくと、上記画像のようにカレンダーが表示されます。

選択期間・比較期間

レポート内に表示するデータ範囲を選択します。

 (例)3月1日~4月20日までを参照したい場合

    ①カレンダーの3月1日をクリック

    ②カレンダーをスクロールし、4月20日をクリック

    ③フィルター内右下の【適用】をクリック

また、フィルター内上部にある選択期間ボックスからデフォルト条件での選択も可能です。

初期設定の期間

4-4-5カレンダー:週次フィルター:

6月~8月、9月~11月、12月~2月、3月~5月のシーズン毎にデータを閲覧する際に、週ごとのフィルターがしやすくなります。

4-4-5カレンダー:月次フィルター:

6月~8月、9月~11月、12月~2月、3月~5月のシーズン毎にデータを閲覧する際に、月ごとのフィルターがしやすくなります。

比較期間の選択肢

前期間:選択期間の前週(曜日合わせ)を選択することができます。

     (例)選択期間を2020年7月1日~7月9日に指定した場合

        2020年6月17日~6月25日

前年同期間:選択期間の前年同日を選択することができます。

     (例)選択期間を2020年7月1日~7月9日に指定した場合

      2019年7月1日~9日を比較期間と設定することができます。

前年同日曜日:選択期間の前年同日曜日(曜日合わせ)を選択することができます。

     (例)選択期間を2020年7月1日~7月9日に指定した場合

      2019年7月3日~11日を比較期間と設定することができます。

曜日フィルター

特定曜日の傾向を分析したり比較期間の祝日を除外する時に、活用いたします。

店舗フィルター

特定の店舗や指定した店舗全体のデータを纏めて、分析が可能になります。

  • 検索ボックスから店舗名を検索可能です。

  • ↓↑ボタンで店舗番号を昇順降順にすることが可能です。

グループフィルター

店舗を地域やAM/SV担当、カスタムグループに分けることで、分析・比較の効率性を上げられます。

地方選択:【東日本】【中日本】【西日本】の3つのエリアをご選択いただくことが可能です

地域選択:【関東】【北海道】など最大で9つのエリアをご選択いただくことが可能です

AM選択:選択いただく各エリアマネージャー様のご担当店舗を表示することが可能です

共通グループ選択:ご登録いただいている出店業態や特定強化店舗などご指定のグループを表示することが可能です

[Flow Classic] 共通グループ設定

共通グループの各種操作方法をご紹介いたします。


ご質問・ご意見がございましたら、[email protected] までお気軽にご連絡ください。

この回答が役に立ちましたか?
😞
😐
😁